「そういうの、キャラじゃないんで」を言っていたら要注意
- SUN

- 2025年2月12日
- 読了時間: 2分

こんにちは!
オランダ本部のSUNです🇳🇱
2025年が始まってもう1ヶ月半が過ぎようとしています。
年が変わったことをきっかけに、新しいことに挑戦している人もいるかもしれません。
オランダ本部では「次元の教科書」を絶賛執筆中です。
早く読者の皆様にお届けできるように昼夜、筆、ならぬPCと向き合っております。
新しい環境を身を置くと、チャンレジや今までやったことがないことが降ってきたりしますよね。ちょっと疲れて波動が低くなってたりしませんか?
※ちょっと波動が低くなっているな、と感じた方はぜひ「ソルフェジオ周波数」を聞きながら1日をスタートしてみてください。今度、コラムでご紹介しますね。
そういう時に、新しいお誘いや挑戦の機会があっても
「そういうのキャラじゃないし、今はいいかな」とか思っていたりしませんか?
そう、思い始めていたら要注意。
「私のキャラじゃない」は、実は3次元の過去ベースの発想なんです。
3次元、正くは3.5次元未満の世界では、時間は過去→現在→未来と流れます。
この次元の人たちは過去の失敗や成功体験をもとに未来を作ります。
過去の自分の行動、実績、成績、言動、思考、癖、習慣、成功体験、失敗体験・・・など、全てです。
そういうもので未来のを作るのが3.5次元未満の人です。
当然ですが、年を取ったら経験や体験は増えますよね。
・・・ということは、年をとるほど左右される過去も増えてしまいます。
言い換えれば、過去から時間を流す限り、年をとることは自分の未来の舵取りの幅を減らすことでもあるのです。
聞くだけで、年をとることが嫌になってしまうかもしれません。
だから、もしこの言葉を言っている人は、
2025年は「キャラじゃないし」という言葉は封印し、3.5次元の世界へ一緒に移住しましょう。
きっとあなたの人生はより豊かに軽やかになっていくはずです。
P.I.E.R.O.と一緒に毎日を軽やかに楽しみましょう。
オランダ本部
SUN
































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