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2025年11月20日

変容と再生の門を開く夜
11月20日、P.I.E.R.O.では貴天 瞑想師 による「蠍座の新月瞑想会」を開催しました。
蠍座は「死と再生」「変容」を象徴する星座。この新月の夜、参加者の皆さまは深い洞察を得て、自分自身を変容させるための特別な瞑想の旅に出ました。
蠍と鏡が現れる幻想的な景色の中で、古い自分を手放し、新しい自分へと生まれ変わる。蠍座のエネルギーが導く、深い変容と再生の時間となりました。
🗣️ 参加者の声
参加者からは、
月やサソリ、宇宙が見えた。フラットな気持ちになり、力が抜けてリラックスした。愛と夢、純度高く生きたいと感じた
宇宙、闇、光、水、エネルギーが見えた。未来への希望を感じ、自分を受け入れられた。体の輪郭が溶けるように感じた
地球と大地の底のようなものが見え、見知らぬところを冒険しているような気分になった。身体の感覚が薄くなり、時間を忘れた
鏡に孤独感、寂しさ、苦しそうな自分が映った。涙が出てきたけれど、大きな存在に守られていると感じ、自分を受け入れることができた
といった声が寄せられました。
多くの方が「愛」「夢」「家族」「冒険」「自由」「表現」など、これから何に生きたいかを明確にイメージすることができました。「またP.I.E.R.O.の瞑想会に参加したい」とたくさんのお声をいただき、深い変容と新たな始まりの時間となりました。
蠍座の新月のエネルギーに導かれ、多くの方が自分自身の深い部分と向き合い、変容への一歩を踏み出すきっかけを得られました。次回も、宇宙のリズムと共鳴する月ノ瞑想会をお届けできることを楽しみにしています。

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