次元と子育てに共通点を感じた瞬間!
- RIKO

- 2025年2月17日
- 読了時間: 2分

研究員のRIKOです!
乳幼児心理や研究に携わり30年。心理カウンセリングも行っています。
見えない世界を感じることが多く、スピリチュアル界隈の住人でした。
PIEROのスタンドFM水曜日木曜日のゲストに呼んでいただくことも多く、体験談もお話していますので、リアル配信やアーカイブも聴いてくださると嬉しいです。
さて、本題にはいります!
私が次元のレクチャーを受け、一番最初に受けた衝撃が、1次元から2次元についてでした!
乳幼児についての研究にシンクロしたんです。思わず椅子から飛び上がるくらいでした。
◆一次元
旧認識-点と線➡︎ 新認識-ただある
ただあるというのは自分だけの一人称でもあり、母体で育つ胎児そのもの。
まだ自分以外は認知していない状態です。
母体から出ると羊水やへその緒からは解き放たれ、オギャーと空気を肺に入れるわけです。
ここでまだ目は見えていません。
約2か月までの間に少しずつ目が見えるようになり、光を見たり動くものを瞳で追うようになります。
胎内から生後6ヶ月頃までは原始反射という防衛本能や免疫で身をまもりますが、
そこに重なるようにして誰かの世話を受けなければ、生きていけないのです。
それを意識した時、二人称になるわけです。2次元への入り口へ突入するのです。
RIKOは、主に子育て世代のカウンセリングを行うことが多いのですが、
この「ただある」という部分がものすごく揺らいでいる方に出会います。
ここは1次元と2次元が深くかかわっているのではないか?という仮説を立て日々研究をしています。
次回は2次元について触れていきたいと思います!
あなたは「ただある」自分の個または自分の素を感じることはあるでしょうか?
それではまた!
研究員RIKOでした。

































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